FC2ブログ

ネットの怖い話・都市伝説まとめ局

怖い話と都市伝説を感想付きでまとめています

222 本当にあった怖い名無し New! 2008/12/26(金) 14:10:09 ID:P3oEltAx0

俺には親戚が大勢いる、だから死ぬ人たちも多くしょっちゅう葬式やら法事に行く事になる
俺には霊感はまったくないし霊も信じないが、一つだけスッキリしない事がある
それは「臭い」・・・

葬式や法事が終わった後は家族や親族でご飯を食べるのだが、毎回のように焦げた臭いがする
線香とかではなく何かを焼いた臭い・・・食欲もなくなるくらいキツい・・・
その臭いを感じたのは俺だけだった 残したのも俺だけ
気になってた俺は婆ちゃんに聞いた事があり、霊がいると焦げた臭いがするということ
そしてもう一つ、恨みを持った霊がいると悪臭がするというのだ・・・
最初は信じてなかったが婆ちゃんが死んで俺は信じざるをえなくなったのかもしれない
なぜなら婆ちゃんの葬式中俺はずっと悪臭に悩まされていたから・・・

婆ちゃん辛かったよな・・・あの日々は・・・・


<感想>

よくわかりませんが、辛い目に遭ってたんですね…。



63 コピペ sage 2008/12/21(日) 08:29:10 ID:no8bsVWt0
201 :本当にあった怖い名無し[]:2008/05/14(水) 22:26:38 ID:0CAI4x1kO

二か月前にまで病院に勤めてました。
病院って、やっぱり食事の制限とかかなり厳しいんですよね。特に糖尿病の人とかは
家族からの差し入れや売店での買い物も駄目なんですけど、やっぱり人間だからお腹は減るんですよね。
でもご飯は味が薄いし少ないしで、とてもじゃないけどお腹は膨れません。
糖尿病と痴呆で入院してた今井さんてお爺さんも、そんなひとりでした。

毎日毎日
「お腹空いた。何か食べるものない?」
とナースステーションに来て、職員が説明しても
「お腹空いたよひもじいよ」と泣き出す始末。正直困っていました。
でも、あるときから急にそれがパッタリ無くなって、我々職員もかなり驚いていました。それと同時に
「やっと解放された」と安心もしました。
ですが、数週間後の夜勤のとき、職員のひとりが真っ青になってナースステーションに飛び込んで来た事で、大変なことがわかりました。
「今井さんが!佐野さんの腕を!」
慌てて見に行くと、寝たきりの患者さんの腕の皮膚が破れていました。
そして、傍らに皮膚のかけらを舐めている今井さんがいたのです。

どうりで最近患者さんの皮膚剥離が多いと思っていましたが、皮膚剥離は正直日常茶飯事なのであまり気に留めてなかったのです。
しかし、実は空腹に耐え兼ねた今井さんが少しずつ皮膚をはがして(擦りむいた傷程度の大きさ)食べていたわけです。
その行為の気味悪さと、皮膚を舐めながら
「お腹空いたよーお腹空いたよー」

と呟く今井さんが心底怖かったです。
婦長たちに報告し、さすがに問題になり、その後今井さんはほかの病院に移され、半年ほどして亡くなったと聞きました。


<感想>

ある程度の年齢までいったら、
もう好きなものを食べさせてもいいんじゃないですかね?

食べたいものを食べられないまま、
辛い状態で長生きしても仕方ないと思う。




841 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/12/18(木) 22:29:59 ID:UX0DEx0I0

親父とおふくろが京都に旅行に行ってきた

撮ってきた写真を現像したら全部風景写真だった
しかし両親は確かに2人そろって写った、と言い張るのである

消失系の心霊写真は特集番組などでも目にするが、
全身が消失してるなんてあるんだな・・・

なにより不可思議なのは、撮った写真がどれも近所の公園の風景なんですよね


<感想>

心霊というより、
両親は正気なのかと疑ってしまいそうで怖い。



708 本当にあった怖い名無し New! 2008/12/16(火) 19:38:39 ID:mOLEbRkj0

おかんがガチの妖刀を見たことがあるらしく、先ほど詳しく聞いてみた

おかんはその昔、スタントマンやアクション俳優の方々と交友のあった人なんだが、そのスタントマンの一人が妖刀を持っていたらしい
銘は村正? 大きさは脇差ほどと聞いた
刃の紋は波打っていて、とても美しかったと言っていた
直に持つと生きている何かを無性に斬りたくなるらしく、おかんはタオルを何重にも巻いて触らせてもらったらしい
刃に触ろうとしたらすごい形相で怒られて、「血を吸うと余計に危ない!」と大声で言われたらしいわ
生きている何かに向かっていくらしく、刀を鞘から抜いてその人が海に飛び込んだと思ったら、一分ほどで魚を3匹ほど串刺しにして帰ってきたと言っていた
こえー

ここから怖い話

実家の蔵が壊されることになり、蔵の跡から見つけられたのがその妖刀
床下にあったっぽい
箱に厳重に保管されていて、注意書きの巻物と一緒にその刀が入っていたらしい
その入れてあった箱も変わった代物で、巻物には虫食いがあったものの、刀は刃こぼれ一つ無くきれいなままだったという

時が経って実家の家主が死に、刀を管理することになった今の持ち主(以下Kさん
Kさんが少し遠出をするということになって、警察にその妖刀を預けたのだけれど、警官の一人が刀の見えない力に引っ張られたらしく、大騒動になったらしい
なんでも金庫をどうやってか開けて、中に入っていた刀を振り回したらしい
またその警官が幽霊の見える体質の人で、その引っ張られている当時のことを覚えていなかったんだと(その警官は暫く他の署に異動
その騒動が起こったのが、預けてすぐのことだった恐ろしい
またその騒動を、Kさんもしっかり見ていたってのがなおの事恐ろしいわな

709 >>708 New! 2008/12/16(火) 19:48:36 ID:mOLEbRkj0

もう一つ怖いのが、なんとお守りにもなっちまうんだと
パチンコ行けばタダでは帰ってこないし、馬券を買えば万馬券、宝くじを買えば当たってしまうという
でも周りの人への影響は絶大で、その持ち主は付き人が1年以内で辞めてしまうらしい
その理由は、「○○さんと居ると幽霊が見えて怖いから」

あんま怖くねーな、でも妖刀って存在するんだなと思えるほどにリアリティのある話だった
文才とかあんまないから分かりづらいと思うけれど、さっき聞いた話だ
ちなみにそのKさんは影の軍団にも出演している(斬られ役で
そんでもってレギュラー(残念ながら斬られ役で


<感想>

強運を与える代わりに血を欲するんですね。

無人島で一人でサバイバルするときは使えそう。



398 本当にあった怖い名無し 2008/12/13(土) 04:06:02 ID:TrqgZwd4O

俺は秋田出身なんだけど、地元にはこんな伝説?がある。いつの時代から言われてたかはわからないけど。冠婚葬祭の帰りに通ってはいけないって道があった。その道は田んぼ道で田んぼの真ん中に神社があったそうで、そこを通ると妊婦は流れて健康な人は四肢を無くすそうです。

399 本当にあった怖い名無し 2008/12/13(土) 04:11:41 ID:TrqgZwd4O

地元の人は流れた妊婦や手足を無くした人達をおもでものがおぢだと言ってたそうです。意味はそのままで、何か重い物?者が落ちることらしい。
俺は自転車でよくその道を通ってたけど何もなかったなー ちなみに神社はもうない。じいさんばあさんに手足がない人は何人かいて、その人から直接聞いた話しを投下。それを聞いてからその道を通れなくなった。


<感想>

荒々しい神様だ…(汗)。





179 本当にあった怖い名無し saki403@amail.plala.or.jp 2008/12/10(水) 10:46:33 ID:QAuCItVu0

私の父には葬儀屋で働いている知り合いが居るそうです。
その知り合いから聞いた話なんだそうですが、
その人の働いている葬儀屋に、ある日50代くらいの夫婦が来ました。
その夫婦の話を聞けば、
「娘が事故に遭い、車に飛ばされ顔が半分飛んで行ってしまった。
 勿論死亡しました。お願い致します。」
葬儀の依頼でした。その人は「分かりました」と言い、
その娘さんの顔が半分無い死体を優しく棺おけの中に入れました。
作業が終わり、次の日はその娘さんのお葬式なので眠りました。
夜中…なんだか、体が重い。ズッシリと何かが乗っかっている…
目を開けた…すると、そこには棺おけに入れた娘さんの霊が半分頭の無い状態で
乗っかっていたそうなんです。

「うわあああああああ!!」
勿論驚きました。すると、その娘さんの霊は静かにこう言いました。
「ごめんなさい。お願いがあるんですけど、聞いて貰えますか?」
ビックリしながらも、優しく「はい」と答えた。
「私の家の自分の部屋に机があるんです。
 その机の一番上の引き出しに日記があるんです。
 その日記も一緒に棺おけの中に入れて貰えませんか?」
その娘さんは、自分の日記を一緒に焼いて欲しいと頼んだ。
きっと、見られたく無かったんでしょう。
そう言われて勿論優しく、「はい、分かりました」と言うと、
娘さんの霊はスゥ~っと消えて逝った…

次の日。その事を、この前来た夫婦(両親)に話すと2人とも泣いていた。
「そうですか…ウチの娘があなたの所に…分かりました、持って来ます。」
そして、日記を持ってきて、一緒に入れた。
そして、最後まで親族に見守られ、天に逝ったと言う…

最初は怖い話だろうなと思いましたが、
良く後の話を聞くと優しい話だなと思いました。
それに、こう言う事もあるんだな~とも思いました。
(別のところから、私の書き込んだヤツをコピペしました)


<感想>

死ぬ前に処分しておきたいものってありますからね。



76 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 20:59:18 ID:qa/7tUGn0

じゃあ、空気を読まず投下。

俺の親戚の家は山の中にある。農業で生計立ててたんだけど、乳牛も飼ってた。
ガキの頃の俺はこの牛が大好きで、よく遊びに行ってた。車で1時間30分かけてww

んで、小2の夏休み、一日だけ親戚の家に泊まれることになった。おじさんおばさんは笑顔で
迎えてくれたが、一言

「裏山には絶対近づいてはならね。」

みたいなこといわれた。そのときは、何か危ないものでもあるのかな?って感じで特に気にせず
頷いた。


77 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 20:59:55 ID:qa/7tUGn0

次の日、おばさんたちが仕事にでちゃって、特にすることもない俺は牛にエサやったりして遊んでたけど、
やっぱすぐに飽きた。ふと裏山の方を見ると、なんか飛んでる。カブトムシだった。

当時昆虫大好き少年だった俺は、昨日のおじさんの注意など忘れて裏山に飛び込んだ。

しばらくカブトムシを探しながらハイテンションで走り回っていたが、気付くと回りは木ばかり。
昼間なのに妙に薄暗いし、怖くなって涙が溢れてきた。

「おじさーん!おばさーん!」

と泣きながら歩き回ってると、遠くから

おーい。おーい。

と、人の声が聞こえてきた。あぁ。おじさんが助けに来てくれた!と、思って声の方向に駆け出した。
けど、おかしい。走っても走っても、おじさんの姿は見えてこない。

そして、ふと気付いた。全方向からおーいって声が聞こえる。そして、声の方がだんだんと俺の方に
近づいてきている。文章力皆無だから説明しづらいけど、ガチで怖かった。顔から血の気が
引くって意味がその時よくわかった。で、もうだめだって思ったとき、急に肩をぐっと掴れた。

俺の意識はそこで飛んだ。




80 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 21:05:51 ID:qa/7tUGn0

気がつくと、俺は布団に寝かされていた。横では、おばさんが心配そうな顔をしていた。そのおばさんと目が合った。

「おお!気がついたか?お父さん!!隆(俺)が気がついたよ!」
「ホントか?!」

すぐにおじさんが帰ってきた。そして、俺の目の前に来るなり、

「裏山にはいぐなっていったろが!!」

と怒鳴った。普段はなんでも俺の言うことを聞いてくれるやさしいおじさんに怒鳴られるとは思ってなかった。
そのおじさんの怒りっぷりが怖くて、俺はまた大泣きした。

「まぁ、無事でよがった。今から○○さんとこいぐから、準備せえよ。」

それから寺に連れて行かれて、酒飲まされたり、ひたすらお経聞かされたりした。どうしてこんなことするのかって
聞きたかったけど、寺ではそんな雰囲気ではなかったので聞けなかった。ただ、寺に着いたときにおじさんが坊さんにむかって

「やまわらす(山童子かな?)さ、俺の甥っ子が魅入られた!」

みたいなこと言ったのは覚えてる。  

んで、寺から帰ってきたら両親が迎えに来てて、すぐ家に連れて帰られた。

それから親戚の家には一回も行っていない。というか、連れて行ってもらえなかった。ただ、祖父が入院した時におじさんが一回だけ見舞いに来た。
あの時肩を掴んだのはおじさんだったということを教えてもらった。あの「おーい」って声についても聞いたけど、これについては教えてくれなかった。
知る必要はないとのこと。

「山ってのは普通じゃ考えられないことが起きる場所なんだ。」

だそうです。

以上、オチもないけどありがとうございました。下手糞な文章でスイマセン。


<感想>

こういう山が、のちに開発されたら、
そこに住んでいた何者かはどこに行くんでしょうかね?



938 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/06(土) 22:31:09 ID:PNxnsDZUO

じゃあ、自分も小話。
自分は、マンションの7階に住んでる。
ある日の深夜、寒気に目を覚ますと窓が10cm位開いていた。
飼い猫が、変な声を出してベランダから身を乗り出して下を見ている。
しぶしぶ、ベッドから起き出し猫に声をかけたが、まるで無視。
寒さに弱い家猫の癖に…
仕方無く、猫が何を見て興奮しているのか自分も下を覗く。すると、女の子が歩道を歩いてる…
は?深夜なのに…
その時、猫が異様に毛を逆立てシャーと威嚇の声を出した。猫の様子に驚き猫を見てから、直ぐに又下を見ると女の子が此方を見ている…
次の瞬間、女の子が飛び上がると自分の顔の真下に女の子の顔が来た…
顔は可愛らしい女の子なのに、目がかっと見開かれ薄ら笑いを浮かべている。
恐怖に固まって動け無いでいると、女の子が語りかけて来た「アタシ車に跳ねられたの…この辺で、おじいちゃん犯人知らない?」物凄い憎しみのこもった表情、自分は恐怖の限界で意識を失った…
次の日、目覚めるとベッドの中。
足元では、猫が寝息を立てている。
変な夢見たな、ベッドから出るといやに寒い…
昨日閉めて、鍵までかけた窓が10cm開いている。
その日から、昼間はベランダから下を覗くのが日課の猫が、決して窓には近づかなくなった…
あれは、果たして夢だったのだろうか?終わり。


<感想>

夢…だといいね!



879 本当にあった怖い名無し 2008/12/06(土) 04:46:50 ID:0e/UJhiyO

小学生の一時期、とても霊感が強くていろいろなモノが見えた。
金縛りは毎晩。
目を開けると枕元に老婆がいたり、溺死?した女が宙に浮いていたり。
普通に道を歩いていても血だらけのおっさんが四足で這っていたり
喉にポッカリとした穴を開けて上手く呼吸できないのかヒューヒュー言ってる女の子を見たり。

様々な奴等がいたけど無害だったんで特に気にしなかったわ。
怖いというか可哀想な連中だと思ったよ。
多分、奴等は自分が死んだ事に気づいてなくて、
夢遊病みたいな感じでこの世を徘徊しているんだろうね。

通学路に使っていた道で、毎朝8時31分になると
ビルの屋上から女の人が降ってくる場所があった。
タイミング良く目の前に落ちてきた時は
地面に激突する瞬間に目があって
気まずかったのを覚えている。
まあ、あっちは俺の事なんて見えてなかったと思うけど。
暫くして霊感が無くなって
奴等の姿は一切見えなくなった。
でも、10年経った今でもあの女の人は
毎朝飛び下り自殺を繰り返しているんだろうな。
徐霊?とか出来る人がいたら行ってやってくれよ。
あまりにも可哀想だろうよ。

880 本当にあった怖い名無し 2008/12/06(土) 05:04:23 ID:0e/UJhiyO

あ、ついでにもう一つ。
二重人格ってあるやん?
あれ、単に憑いてるだけだから。


<感想>

見えるからといって、取り憑かれるとは限らないんですね。
見えなくても、取り憑かれることはあるのかな?





869 本当にあった怖い名無し 2008/12/06(土) 02:47:20 ID:p/AfFUIA0

今年の夏の話になるんだが。俺の父親は単身赴任で週2ぐらいでしか帰ってこないんだ。
それであんま会えないから迎えと送りぐらい一緒に居ようと思って。
毎回母親と一緒に高速道路の売店とかあるとこまで送って行ってたんだ。
その売店とかあるとこに行くには少し長めの階段があって、電灯も一本のみですごく暗い。
父親を無事送って、母親とその階段を降りていた時の事。
急にすごい異臭がしはじめた。まるでカビが生えてるところに近づいて匂っているような、強い臭い。
それでこれはやばい、出るな。と思ってたら急に一本しか無い電球がパンッて言って弾けた。
母親も何か感じたらしく、俺達はすぐにその場を去った。

その夜。あの階段を下から見上げている夢を見た。
いつの間にか階段の両脇に老若男女、ばらばらの100単位ぐらいの人間が居て。
そして階段の真ん中に一人の男が立ってこちらを見ていた。
どうやらそいつが主力となって俺の夢に出てきたらしい。
俺は黙って男を見ていた。すると男が話始めた。
聞いたものをまとめると、其処は霊道になっており高速道路が作られる前までは
其処に泉があって泉で喉を潤して天に行っていたらしい。
しかしそんな事俺に訴えられても何も出来ないし、困るだけだ。
だからその事を男に言うと、お前なら感じて何かしてくれるだろうと思ってたけど、残念だ。といわれた。
これで決着がついたのかな、と思っていたらまた電球がパンッと弾け、其処で目が覚めた。
あれ以来あの場所に行くと毎回かび臭い、鼻を刺激するような臭いがする。
まだ諦めきれない霊たちが俺に訴えかけてるのかもしれない…

という、リアルで体験した話。結構長くなった…
当時は怖かったんだが改めて考えてみるとあまり怖くないかな、すまない。
昔から何かと文章力が無い子だと言われ続けて来た程の俺だが、何とか流れを変えられたら幸いです。
文章のまとめ方を勉強して出直してくるw


<感想>

国土交通省に訴えても無理だろね。